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志望先の絞り込みについて

こんにちは、チューターの佐藤です。

今日がついに最後のチューター業務になります。
早いもので大学2回生の秋にEYEに来てから4回生の3月末までずっと
この場所に通い続けてきました。お世話になった先生や受付の方、また
一緒に勉強してきたみんなとのことはこれからの公務員生活においても
きっと思い出すことになると思います。

…と、私のしみっぽい話はいったん置いて、今回は志望先の絞り込みに
ついて書いていきます。
いまさらと思われるかもしれませんが、チューター面談をしていて意外
とまだ志望先(特に地方)を決めかねている方が多い印象を受けたので、
志望先の絞り込みをする上で何が重要になってくるのかを私なりに書い
ていきたいと思います。

まず、受講生の皆さんは何をもってその志望先を頭に思い浮かべました
か?
自分の出身地であったり、何となく先生に勧められたからや、中には交
通の便が良く転勤が少なさそうだからといった理由も多いと思います。
それぞれにいろんな事情があって志望先を決めたと思いますが、私が志
望先を決めるうえで一番大切にしてほしいことは、貴方自身がその志望
先を好きかどうかという点です。筆記重視の国家試験は別として、地方
において大事なのはやはり自分がその自治体のことをどれだけ大切に思
っているのか、それがとても重要になってきます。

地方試験では昔からよく面接が重視されているといわれます。それは実
際にその通りで、地方では面接の回数も多く面接時間も長い傾向にあり
ます。その理由としては、やはりその自治体のために働いてくれる人物
なのかどうか、そこがみられていると思うからです。

なので志望先をまだ決めあぐねている、または迷いが断ち切れていない
という人は、自分がどの自治体に一番愛着を持っているのか、そこをも
う一度見つめ直してみてください。

勉強がもう佳境に入っている時期ですが、そもそもなぜ勉強しているの
か、それを見つめ直すことは筆記試験の次の面接対策にもつながってき
ます。自分が来年の今頃には何になっていたいのか…難しい問題だと思
いますが、いま一度よく考えてみてください。

最後にいま頑張っている受講生の皆さん、これからの約半年間は本当に
つらい時期になると思いますが、皆さんなら乗り越えられると思ってい
ます。
応援しています‼

自分らしい志望動機を

お疲れ様です。京都校チューターの清水です。

試験勉強もかき入れ時に入りました、皆さん手応えはいかがでしょうか。
今は試験に合格することを目標に頑張ってほしいのですが、合格したその先にある面接についてお伝えしたいと思います。

あなたが行きたい自治体の志望理由は何でしょうか?それはほかの人と差別化されているのでしょうか。
公務員を目指す志望理由として多いと感じるのはやはり観光についてです。
自治体の仕事としてイメージがしやすいことから、観光をベースに志望理由を考えようとしている方も多いのではないでしょうか。
しかし、ただ観光が好きだから目立つからで志望理由を考えると理由に深みが出にくく、ほかの人と似たものになってしまう可能性があります。
差別化するために意識していただきたいのが、自分が学んできたことや感じたこと、自身の経験と自治体が必要としてる人材や抱えている問題とをリンクさせることです。

私の場合、リンクしそうだなと思うものを集めてひたすら掘り下げて志望理由を固めてきました。
さらに、先生方に協力していただいて多角的な目線から掘り下げてもらうこともしました。

志望理由などはなんで私はこう考えるのだろうか、と常に自問自答することでより確信をもって話すことができるようになります。
確信をもって話せると、言葉に重みが出て自分らしい面接になるかと思います。

地方上級では非常に面接点が重要になるので、極限まで自問自答を繰り返していきましょう。

本日でチューターとしての業務を終えますが、引き続き皆さんのことを応援しております。
そして、同じ職場に来てくださることを楽しみにしております!

短い期間でしたが、ありがとうございました。

京都校チューター 清水

今が頑張り時です!!

こんにちは!チューターの道田です。
3月中旬になり最近は暖かい日も多く、
過ごしやすくなりましたね。
一方で直前期の過ぎる早さを実感している人も
多いと思います。私も今思い返すと
昨年のこの時期が一番しんどかったです。
模試の点数は想像よりずっと低かったし、
直前対策の問題も解けない問題が多かったし、
試験本番までに間に合わないんじゃないかと
すごく焦りもありました。
2月でかなり勉強の時間も取れていたはずなのに
伸びている実感がなく、悔しい思いをしていたのを
思い出します。
たぶん今の時期はこのような状況の人が
ほとんどだと思います。
だから今の時期に頑張れるか頑張れないかが
とても大事です!
できない悔しさをバネにして、
「なにくそ!」という気持ちで頑張ってください!
公務員試験はすぐに頑張った結果が
目に見えてくるようなものではないので大丈夫です。
私自身も勉強の手応えを感じ始めたのは
4月に入ってからでした。
今は自分を信じて努力を続けるしかないです!
頑張ってください!!

あと、チューター面談に来てくださる方たちと
話していてもう少し試験に対して楽観的な気持ちに
なってもいいのではないかと感じます。
(もちろん油断はだめですが)
試験に対して不安になりすぎながら勉強を続けるのは
よくないと思い、私も以下のようなことを
心がけていました。
・EYEに通っていた多くの先輩たちが合格しているから
大丈夫、先輩たちも同じような勉強をしてきたはず
・公務員試験は試験の種類が何個かあるから1回勝負
じゃないどこかにはひっっかかるはず
とかです。
もちろん、だから手を抜くとかではありませんが、
これくらいの気持ちでのぞむほうが不安で
勉強に集中できないよりはずっと良いと思います。
あまり自分を追い込みすぎないように、
頑張った自分をほめてあげることも忘れずに、
頑張ってください。応援してます。

26日でチューターの勤務もラストになります。
雑談とかでも全然いいので、
チューター面談待ってます!!

自分らしく!

「川部さんは川部さんやから、川部さんの
受かり方を追求するんや!」
3年目、面談に行くたびに先生によく言わ
れていました。

1年目2年目の私はというと周りを気にして
目の前の壁に本気で向き合わず逃げてばか
りでした。周りは自分と比べて頭のいい
大学に行っていて、凄い経験や特技、資格
を持っており、そういった人達を気にする
あまり自分に自信がなくなっていき「自分
なんかどうせ無理だ」と勝手に逃げ道を作り
諦めてしまっていました。また2年間、結果
が出せない自分が情けなくて、悔しくて、
そして何より不安でいっぱいでした。
しかし、そんな私に先生は
「時間がかかるのを恐れなくていい、少々
不器用でもかまへん。3年掛かっていい、
3年掛かってちゃんと結果出しましたで
いいねん!」

そして試験前の面談
「1年目とは比べものにならないぐらい
変わったよね。」
「1年目は勉強苦手で嫌いな子やし、避け
てるし、気持ち逃げてたし、どうしようか
と思ったわ(笑)それが今年は周りを気に
せんようになったし、気が引けている部分
がなくなったよね、ようやく受かるレベル
にきたで!」
ついに私は公務員試験3年目にして、最終
合格をしました。

今、試験勉強をされている方の中には、
なかなか結果が出ずに辛い思いや悔しい
思いをされている方もいるかと思います。
しかし、周りと比べて成長するスピード
が遅く、不器用な私でも諦めずにちゃんと
やりきったら結果を出すことができました。
個人差があってもいい、人より理解する
スピードが遅くてもいい、自分は自分!
一人一人その人に合った受かり方があると
思います。周りを気にせず自分らしく、
自分の信じた道をひたすら突き進んで
いって下さい。

そして最後に、今日でチューター業務も
最後となりました。短い間でしたが本当に
ありがとうございました。自分が受講生の
時は、まさかチューターになるとは思って
もいませんでしたが、チューター面談や
チューターゼミ、既卒ゼミ、公務員フェス
ティバル等の業務を通じてたくさんのこと
を学ばせて頂きました。
そして何よりたくさんの受講生の方とお話
できてとても嬉しかったです。
今はとても大変な時期ではありますが、
人生を賭けた大勝負、最後まで諦めず自分
を信じて頑張って下さい!応援しています‼

今までありがとうございました。

京都校チューター 川部裕亮

裁判所職員について

こんにちは!チューターの道田です。
久しぶりのブログ投稿です。
今日は私が4月から働く裁判所職員一般職の
ことについて少し書こうと思います。
裁判所志望です!って人を面談などであまり
聞かないので、少し宣伝も兼ねて。

まずは試験について。

教養は40問で3時間、国家一般職と比べると
時間に余裕があります。あくまで私の感想にはなりますが、
国家一般職や国家専門職より少し易しめな印象です。

専門は30問で1時間30分、こちらは解く時間がギリギリに
なると思います。憲法、民法が必修で20問出て、
残りの10問が刑法で解くか、経済で解くかの選択です。
出る科目が少ないので国家一般職や地方上級を受ける人なら
余分な科目を勉強することなく併願できます。
法律に関しては少し裁判所独自の問題が出ますが、
裁判所の過去問を何年もやっておかないと合格できないという
感じではないです。国家一般職に向けてしっかり勉強
できていれば十分に合格できます。

論文は憲法論文と小論文があります。
憲法論文は直前対策のローラー憲法論文を受講してそこで
扱ったテーマを対策すれば基本的に何とかなります。
過去問を見てると時々マイナーのテーマの問題も出ていますが。
裁判所の小論文に関しては、私は対策できる時間がなかったので
していませんでした。どんな問題が過去に出ているのかくらいは
把握しておいたほうが良いと思います。ちなみに昨年は
「今の時代に求められるリーダーシップについて」という
テーマで出題されていました。

面接は個別面接30分程度を一回のみで、良い意味でも
悪い意味でもその一回で決まります。地方上級試験の前後に
あることが多いため対策が少し大変ですが、
他の試験種が第一志望だとしても面接の良い練習になると思って
頑張ってください!

最終合格の配点の比率が、教養2,専門2,憲法論文1,小論文1,面接4
になっていて、他の国家の試験種より筆記の配分の割合が
少ないので、勉強が不安だなと感じている人でも
チャンスが十分にあります!

次に最終合格後について。
近畿二府四県一括で採用され、その後に各府県に振り分けられます。
そしてキャリアが上になっていくまでは基本的にその府県内の
異動になります。勤務先としては高裁,地裁,家裁,簡裁と
全ての裁判所で働く可能性があり様々な種類、
規模の裁判所で働くことができます。採用されるとまず
事務官として働き、毎年行われる書記官試験に合格すると
1,2年ほどの研修を得て書記官として働くというキャリアを
多くの人が送るそうです。実際にどんなことすか
あまり知らなかったり、パンフレットとか読んでも
分かりにくいなと感じてる人も多いと思います。
昨年の今頃は私もその一人でした。ただ、最終合格後に
説明会や人事の方と1対1で話できる機会がたくさんあるので、
そこで裁判所の雰囲気や魅力を感じ取ることができます!
現段階であまり志望度が高くなったとしても、選択肢を増やす
気持ちで是非受けてみてください!

以上です。長くなってしまってすみません。
読んでくださってありがとうございました。

追い込みの時期

お久しぶりです。京都校チューターの清水です。

皆さん、勉強はすすんでおられますか?あと1か月で試験が始まりますね。

勉強進んでなくてやばいと感じる人、志望先の受験日から逆算して今何をしなければならないか考えましょう。

そろそろ詰めて勉強をしていく必要があると思いますが、できてないやばいと焦りすぎるとかえってできないことばかり目について集中できなくなることがあると思います。
公務員試験は試験に通らないと面接に向かうことはできませんが、満点を取る必要はありません。
本当は満点をとる勢いでやるのが一番ですが、合格してしまえばどれだけ高い点数を取っていたとしても就業してからみんな同じスタートに立つのです。
そう考えれば、すべてできないことを嘆く必要はないと思います。
できないところよりも確実に取れる問題をしっかり勉強すればいいと私は思います。
しんどくて勉強をやめたくなることも多いと思いますが、今の積み重ねが試験に活きてきます。前をみて、試験まで頑張ってきましょう。

3月も後半に入り、京都校のチューターで勤務地が遠い人たちはすでに京都から離れ、春から関西圏で働くチューターもそろそろ最後の業務を迎えようとしています。
チューターとの面談も残り少なくなってきておりますので皆さん、不安なことがあれば面談にお越しください。

小論文・時事対策について

こんばんは、チューターの佐藤です。

今日はチューター面談で相談のあった小論文と時事の対策につい
て書いていきたいと思います。

まず、小論文対策においてもっとも重要なのは、なんといっても
織田先生の講義レジュメを読み込むことにあります。織田先生の
小論文の講義においてもらうレジュメでは、公務員試験において
出題される小論文試験のテーマが程すべて網羅されています。
ですので、小論文対策では一にも二にも織田先生のレジュメを
読み込んでいくことが重要になってきます。
私の場合は、EYEに通う途中の地下鉄やバスの中でよくレジュメを
読んでいました。
ただそれだけではなかなか知識が定着していかないので、小論文の
各テーマごとに重要なワードやセンテンスをメモ用紙に書き留める
ようにしていました。
そうすることによって頭の中に入ってきやすくなり、また簡潔にま
とめたメモ書きを本番の試験前に見返したりしていました。
実際にテーマごとに1000字程度の小論文を書いていくのでは
時間がかかりすぎるため、私はこの方法で小論文対策をしていま
した。

つぎに時事対策についてですが、皆さんはすでに『速攻の時事』
と『速攻の時事トレーニング編』は持っていると思います。この
2冊を読み込むことも非常に重要なのですが、情報が偏りがちに
なってしまうのも事実です。
なので、おすすめとしてはニュースを見たり新聞を読んだりする
といいともいます。試験勉強の息抜きにもなりますし、情報の偏り
も防ぐことができるからです。私の場合は夜の7時までEYEにいた
ので帰ってからNHKの9時から始まるニュースをよく見ていました。
また、EYEにおいてある京都新聞を息抜きがてらに読んでいた記
憶があります。

以上が私の行っていた小論文・時事対策になります。
少しは参考になったでしょうか?試験日まではまだ日数があるため、
体調に気を付けて勉強を頑張ってください、応援しています!

井上外伝

こんにちは。珍しくブログに現れたチューターの井上だよ。
卒業旅行も終わり、卒業式も終わり、EYEでのチューターの
仕事もこのブログを書き終えたら終わりを迎えます。
どんどん京都での楽しい生活が終わっていくのを日々寂しく
感じながら生きています。そんなことは置いといて
本日は私が直前期にどのように勉強してきたかお話したいと思います。
まず、勉強方法に関しては槇矢先生にスケジュール表を考えてもらい
合格した先輩方の勉強方法を実践しました。合格された人の勉強方法を
実践することでより効率的にインプットされると思います。そして相談
に行くことです。勉強の悩みを先生や先輩方に相談することで気分が楽に
なり、モチベーションが上がります。
 さらに、勉強をする上で自分の中でルールを決めていました。
一つ目が、早朝7時半にEYEに行くことです。これは結果論ですが
7時半に一緒に勉強していた人たちはほとんど合格されていました。
公務員勉強は長期勝負です。継続することに意味があるので、もし
ルールを守れないときは罰を作って自分を追い込んでいました。
二つ目が、第一志望を決めることです。紙に「神戸市消防局に合格
できました。ありがとうございます。夢を叶えました。」と受かる前に
書いてそれを部屋の一番見えるところに貼り、毎日見ていました。
家族や友達が部屋に来たときに見られるので受かるしかなくなりますよね。
でも、これで本当に合格できたらかっこよくないですか。笑
是非やってみてください。
 最後に、私が合格できたと思う最も大きな要因が、EYEで友に勉強してきた
仲間がいたからだと思います。みんな公安志望で話も合い、良きライバル
として切磋琢磨して勉強に取り組めました。
そのおかげで、小さな輪が大きな輪に変わり、EYEでたくさんの仲間が増え
わからない問題を教えてもらえるなど、たくさんの人に助けられて価値
とった合格だと思っています。もちろん森本先生や笹田先生など
個別や模擬面接で何度もお世話になりました。
今でもその仲間とは卒業旅行に行くなど親友に変わりました。
受講生のみなさんも今はとてもしんどいと思いますが
「雪に耐えて梅花麗し」「梅の花は冬の寒い時期に耐えて春になると
綺麗な梅の花を咲かせます。」このようにしんどい時期に耐えて
合格という花を咲かせてください。やるのは自分です。努力してきた
人が最後には報われると信じています。頑張ってください。
応援しています。長くなってすいません。
最後まで読んでくれてありがとうございました。以上!!!

模試の活用

こんにちは、花粉症に苦しめられており
ます、川部です!
久しぶりのブログです。

今回は模試についてお伝えしていこうと
思います。
実際、私は3月に1回、4月に2回、計3回
模試を受けました。
私が模試で意識していたことは主に3つあります。

1つ目は本試験に近い環境での時間配分と場慣れ
です。
実際に本試験では時間が足りないといったケース
はよくあります。
そこで模試を活用して、事前に考えた時間配分や
問題を解く順番を試して自分にあったスタイルを
確立していました。これだけだと模試を受けなく
ても、自分で時間を計って過去問を解けばいいの
ではと思われた方もいると思います。しかし、
自分で時間を計って解くのと模試を受けて問題を
解くのとでは緊張感や時間感覚といった心理状況
が全く違います。実際に模試を何回か受けていく
うちに本番ではいい緊張感で試験を受けることが
できました。

2つ目は目標を設定して挑むことです。
「まだそんなに勉強が進んでいないから模試を
受けても意味がない」と言ったことをよく聞きます。
確かにお金もかかりますし、受けるなら良い点を取り
たいといった気持ちもわかります。しかし、私は模試
を活用して勉強のペースを管理していました。
例えば次の模試で数的判断を半分以上取ると目標を
設定し、その目標を達成するために模試までにどう
いった勉強をすべきかスケジュールを立て、こなし
ていくようにしていました。期限や目標を設定する
ことで計画も立てやすく効率よく勉強をすることが
できました。

3つ目は間違った問題を徹底的に復習することです。
模試で低い点数を取ると落ち込んでしまいます。
実際に私も模試では酷い点数を取って泣きそう
でした。
しかし模試の点数は気にしなくて大丈夫です!
模試はしょせん模試です。
今、自分がどの程度公務員試験で点が取れているか
どうかではなく、自分の弱点はどこか、どこで点数
が取れていて、どこで落としているかを確認、分析
することがとても大切です。私も模試を受けた日や
次の日は模試の復習に丸一日費やしていました。
間違った問題はテキストやレジュメを確認、
あるいは先生に聞いて徹底的に復習していました。
結果だけを見て満足せずに間違った問題や勘で
解いた問題、さらに言えば正解した問題でも
きちんと解説を読んで復習して下さい。

以上、私が模試で意識していたことです。
まだ模試を受けられていない方は是非1度
受けて見て下さい!!

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